以下は、お客様から寄せられた数々の推奨文のほんの一例です。残念ながら実名はお出しできませんが、ベロメタルの実力を物語るものとして、参考になさってください。




≪≪ HOME
≫≫ ベロメタルの適応性について
≫≫ ベロメタル製品詳細

A社
クーラーにクラックが数ケ所できて、穴が空いて漏れが生じた。 この例では、表面処理をした後、縦型ボディーに対して補強テープ を用いて、ベロメタルを塗布。 これに要した時間は1時間未満で 結果はきわめて良好なものだった。

   

B社
ポンプのブロックに直径15cmのクラックが生じた為、エポキシ で数回補修処理を試みましたが、不首尾に終った。 そこで表面の 素肌を出してその部分をあらし、クリーナーを塗布。 クラックの 全面を露出してならし、ベロメタルで補修した。 一週間後に修理 箇所の確認をしてみたところ、修理箇所は100%修復されていた。

C社
大型の油の貯蔵タンクから漏れが生じ、その漏れも段々大きくなっ てきました。 通常の修理方法だと、控え目に見積っても約100 万円要するという見通しとなりました。 ベロメタル冷間溶接シス テムの採用により、人件費と材料合わせて数万円のコストのみで済 みました。

 

D社
塩水の送水管および飲料用のパイプにもピンホールによる漏れを生 じたものの、それぞれの送水管を止めたくないので、ロウ付けをす ることもできず、ベロメタルによる補修を行いました。 結果は極 めて満足のゆくものでした。

 

E社
大型のトランスでオイル漏れが発生した。  ベロメタルで 10分間で漏れ止めを完了し、トランスはもと通りとなった。

 

F社
フランジが5ケ所に分岐していました。 その為圧力がかかってお り、ガスケットでカバーされていましたが、ベロメタルを使って補 修作業を行いました。  補修後1ケ月後に点検してみましたが、 結果は順調です。

            

G社
大型のカーボンスチールのタンクに漏れが生じ、前に中に入れてあ った物質が極めて爆発性の高いものであったために、溶接による補 修をやめ、ベロメタルによる補修を行いました。 本来なら、漏れ をなくすための溶接による補修を行うには中味を空にするなど、多 大なコストを要するところでした。 ところがベロメタルは、初期 の補修状況を永年堅持して、多年にわたって安心していることがで きました。 

H社
バキュームポンプのウォータージャケットが凍結し、この冬裂け目 が生じた。 鋳物の溶接を試みたものの失敗し、ベロメタルによる 補修に切り替えました。 完璧な作業効果を得る事ができました。

 

I社
鋳物製のチューブモールドのスチームジャケットにクラックが入り、 様々な人が様々な方法で修理を試みましたがそのことごとくが失敗 に終わりました。 そこでベロメタル冷間溶接システムの登場とな り、そのクラックの漏れをピタリと止めました。

                             

J社
熱交換機の銅パイプの修理を行いました。 銀のロウ付けなど数々 の方法が試みられましたがいずれも不調に終わり、ベロメタル補修 キットを使用して、冷水パイプの補修に成功しました。